拒食少女の受難 ~14歳で拒食症になった話~

こんにちは、アヤカです。ブログを読んでいただき心から感謝します。ここでは主に拒食症について私の体験談をまとめています。

昼食(初期)

こんばんは

 

アヤカです

 

 

今回は、ダイエットを始めたばかりの昼食について

 

お話ししたいと思います

 

 

そのころは中学二年生でしたから

 

昼食のほとんどは「給食」でした

 

 

私は、学校の給食が大好きで

 

作ってくれた人への感謝の気持ちを込めて

 

必ず残さないようにしていました

 

量は、普通でした 多すぎず、少なすぎない といったところでした

 

カロリーは800~950くらいが平均的でした

 

 

ダイエットを始めてからは

 

残すことは悪いと感じていたので

 

「初めから少な目にする」

 

という方法をとりました

 

 

給食はバランスがもともといいので

 

量を調節しようと考えました

 

 

しかし、調節といっても

 

 

おかず丸々残すということはしません

 

 

主食である白米の量をほんの少し減らしてもらったり

 

パンが出た時には、友達と半分こにしました

 

たまに、脂っぽいスープが出た時には

 

少しだけ減らしてもらっていました

 

 

また、その分おなかがすいて

 

お菓子などを食べてしまうことを防ぐために

 

副菜のサラダなどは多めにしてもらっていました

 

 

給食に関しては、

 

始めのうちはこれくらいしか行っていません

 

 

休日の昼食は初期の夕食と似ていたのでそちらを参考にしてください

 

 

今回はここまでに致します

 

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もし差し支えなければ、皆さんの摂食障害のご相談を受け付けています
きっと、同じ病気を経験した人にしかわからないこともあると思います
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最後まで読んでいただき、ありがとうございました
また、読みにいらしてくださいね
 
アヤカ