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拒食少女の受難 ~14歳で拒食症になった話~

こんにちは、アヤカです。ブログを読んでいただき心から感謝します。ここでは主に拒食症について私の体験談をまとめています。

○拒食症の様々な原因

こんにちは

 

アヤカです

 

 

 

 

 

今回は、拒食症の様々は原因についてお話します

 

前々回記事の

「③どんな人が発祥しやすいのか」では

年齢と性格に重点を置いてお話をしました

 

 

 

しかし、拒食症には他にも様々な原因があるんです

 

 

①環境


環境という外的要因も大きく関係しています

 

拒食症を発祥する人の多くは、

 

痩せていることがよいと認識せざるをえない環境

 

にいることが多いです

 

わかりやすい例えだと…

 

若い女の子の間では

 

雑誌には細いモデルさんが載っていたり

 

おしゃれで可愛い洋服を着ていたりと

 

まるで、痩せていることに価値があると言っているかのように

社会やメディアが語っています

 

そうやって形成された価値観は

 

女の子たちに

痩せていることが理想

 

という恐ろしい価値観を生み出すんです

 

 

痩せていないといけないと考えされるような環境の中で

 

全く安心して食べ物を食べられる人は

 

いるのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

また、

 

幼少期または現在進行形で

 

・虐待を受けている

 

・親からの十分な愛情を受けていない

 

これらも拒食症の原因になります

 

ですから、アダルトチルドレンに多いと言うことです

 

 

アダルトチルドレン(AC)とは、

大人っぽい子供という意味ではなく

幼少期に受けた心的外傷のために

大人になって生き辛さを感じ苦しんでいる人のことを指します

 

ここでは深く追求しませんが、

アダルトチルドレンには種類がいくつかあるので調べてみてください

 

 

自分に自信がないため、

 

「せめて痩せて恥ずかしくないようにしよう」

 

と考えてしまい、そこから拒食症に発展してしまうのでしょう

 

 

実は、拒食症を発症した人は

 

母親との関係に問題があった人が多い

 

と言われています

 

 

私は

 

アダルトチルドレンや母親との関係を聞いた時に

 

言われてみればそうかもしれない…と

思いました

 

アダルトチルドレンの特徴に当てはまりすぎて、正直びっくりしてしまいました

 

母親は客観的に見ると、過干渉と無関心な所がありました

 

私は心のどこかで、自分にも見えないストレスを溜めていたことに気づきました

 

拒食症になった時は

 

母親に自分のことをみてほしかった

 

そんな小さな願望が含まれていたことに後で気づいたのです

 

 

拒食症になった人の中で

 

親の無関心を経験した人は

 

少なからずこの願望は存在していると

思います

 

 

 

②ストレス

 

 

日常生活で受けたストレスによる

 

気分の落ち込みなどから

 

食欲減退の症状を発症し、拒食症につながる場合があります

 

鬱病」の人は特に注意が必要です

 

 

ストレスからの拒食症は

 

ダイエットなどからの拒食症と比べると

 

「食べることへの意欲」

 

について違いがあるように思われます

 

 

ダイエットなどからの拒食症は

 

「食べたいが抑えている」

 

「食べることが怖い」

 

こんな風に考えていますが、

 

ストレスからくる拒食症は

 

「食べたいと思わない」んですね

 

 

 

 

 

他の原因には、

「遺伝」などが存在します

 

遺伝については詳しく知らないのですが

 

同じ環境に存在しやすく、性格にも似た所があると考えると

 

拒食症になるまでの考え方も同じようになってしまうから

 

ではないかと考えています

 

 

 

 

さて

 

 私は前の記事の①拒食症とは?

 

※→http://kyosyoku-syouzyo-aaa.hatenablog.com/

 

 の中で、拒食症になるのは単純な理由ではないとお話ししました

 

 

前々回の③の記事と今回の記事で

拒食症の原因について詳しく話しましたが…


お気づきの方はいらっしゃるでしょうか?

 

 

 

その理由は、

 

 

 これらの1つ1つの拒食症の原因が

密接な関係にあるからなんです

 

 

 

性格は幼少期の環境が

大きく関わっていますし


ダイエットも

痩せることが良いと

思わせるような環境にいたからこそ
考えることなんです

 

様々な所に引き金となるものがあるので

 

拒食症の原因はこれ!

 

と言える断定は簡単にはできません

 

 

つまり、当然治療も難しくなります

 

 

 

だからこそ、治療には理解と協力が重要になってくるんですね

 

 

 

 

今回はここまでです

 

閲覧ありがとうございました!

 

——————————————————


もし差し支えなければ、

皆さんの摂食障害で体験したことなどを

コメントに書いていただけますか?

 

摂食障害について悩んでいることがあれば相談してくださいね

 

専門的な治療は出来ませんが、話すことできっと力になれると思います

ありがとうございました

また読みに来てくださいね

アヤカ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

○拒食症 ④治療法

こんばんは

アヤカです


前回の記事が長くなってしまったので

 

また分割をいたしました

 

ご迷惑をおかけします

 

 

※前回と前々回の記事の続きです
閲覧していない方は下の記事からお読みください
↓↓↓↓↓

前々回
http://kyosyoku-syouzyo-aaa.hatenablog.com/entry/2016/12/12/165601

 

前回

http://kyosyoku-syouzyo-aaa.hatenablog.com/entry/2017/02/03/160540



今回の記事では、治療法について同じ話します

④治療法

主な治療法は3つあります

1つ目は、薬を用いる「薬物療法」です


激しい落ち込みや不眠などの症状がある場合


主に「抗うつ剤」や「睡眠薬」を使用します

また、体に必要な栄養が欠乏しているため


サプリメント」などを摂取することもあります

 


しかし、これらの薬は


拒食症によって生じる体の不調を和らげること

 

しかできません

これだけでは拒食症の完璧な治療できないのです

 



そこで重要な治療法は…
2つ目の「カウンセリング」です

 

カウンセラーとの対話で自分が置かれている状況を見つめ直し

 

拒食症になった原因と冷静に向き合います

また、

 

家族や友人など、比較的関係の深い人との関わり

 

が大切になります

周りの人が、拒食症の人が置かれている状況を


「理解してあげる」


ことは、


拒食症の人にとって本当に重要なことなんです

理解してもらえないことは大きなストレスになりますから

そのストレスを緩和することができれば拒食症の完治に大きく前進することができます

 

 


3つ目の治療法は「入院治療」です

医師の元で、専門的な治療を受けて

心と体のケアをしていく治療法です


しかし、入院治療となると


命に関わるほどの重度の拒食症になっている人


が多いと思われます

その人の症状はそれだけ重いということです


しかし、

完治をするためには

 

専門的な知識と技術を持った医療機関で治療を行うこと


全ての拒食症の方には望ましいと思います


 

 

 

私自身は…

 

拒食症の人本人の

 

治したいという気持ち

 

 

周りの人たちの助け

 

が一番大切だと思います

 

 

④治療法の内容はここまでです

 


拒食症の原因及び治療法はここでお話した以外にもたくさんあります


是非、一度調べてみてください

 

最後に…


拒食症を治すのは本当に難しいです

 

 


自分たちの固定観念を変えなくてはいけません

 

治療において栄養を摂取することは必然的ですが

 

拒食症の人にとって、それは

 

自分が最も避けていた行為

 

なんです

 

しかし、治療のために食べなくてはいけない…

 


今まで

 

良くないこと

 

やりたくない、するのが怖い

 

と考えていたことを

 

しなくてないけない状況

 

に追い込まれてしまいます

 

 

したがって


治療は拒食症の人には

辛く、精神的に重い負担がかかります

 


しかし、だからこそ

周りの助けが重要になってくるんですね

 

 

 

 

ちなみに

 

私は薬物療法もカウンセリングも入院治療もしていません

 

最後まで周りの人の理解を得ることができませんでしたから

 

とても辛かったんです

 


——————————————————

もし差し支えなければ、皆さんの摂食障害で体験したことをコメントに書いていただければと思います

摂食障害について悩んでいることがあれば相談してくださいね

専門的な治療は出来ませんが、話すことできっと力になれると思います

ありがとうございました

また読みに来てくださいね

アヤカ

○ 拒食症 ③どんな人が発症しやすいのか

こんにちは

 

アヤカです

 

 

最近は風が強い日が多くて

外を歩くのが大変ですね…

 

 

 

さて、間がかなり空いてしまいましたが今日は前回の続きです

 

 

前回、拒食症についてのお話をしました

 

 今回は、

 

③どんな人が発祥しやすいのか

 

についてお話し致します

  

※前回の記事の続きです

閲覧していない方は下の記事からお読みください

↓↓↓↓↓

 http://kyosyoku-syouzyo-aaa.hatenablog.com/entry/2016/12/12/165601

 

 

③どんな人が発祥しやすいのか

 

皆さんは、どんな人が拒食症になりやすいと思いますか?

 

まず、年齢の観点から見ていくと

 

10代から20代の女性

 

が発祥するケースが多いようです

 

やはり、この年代の子は世間の目を気にする人も多いのですから

 

ダイエットをして、そのまま拒食につながる

 

この発祥の仕方が多いので自然と年齢は若い女の子に増えていくのでしょう

 

 

では、性格面ではどうでしょう?

 

一番に思い浮かぶ性格の人は…

 

・痩せたいと強く考えている人

 

・いつもダイエットについて考えている人

 

などが挙げられると思います

私の友人に同じ質問をしたところ、上の2つの性格が多く挙げられていました

 

 

 

 

しかし、この性格は少し違っています

 

確かに、痩せへの願望があるという点では当てはまる人もいらっしゃいますが、

  

本当になりやすい人の特徴は

 

・真面目で完璧主義な人

 

・自己顕示欲が低い、自分を責めやすい人

 

・努力家な人

 

なんです

 

つまり

 

毎日 「ダイエットしなきゃ〜」

と呟きゆるゆるダイエットをする人

 

よりも

 

優等生でいい子のようなタイプの人

 

の方が発祥しやすいんです

 

何故「いい子」と呼ばれる人の方が発祥しやすいのでしょうか?

 

では、帰納的に考えてみましょう

 

理由は

拒食症の発祥の仕方

にヒントがあります

 

拒食症を発祥する経緯は大まかに描くとこのパターンが一番多いのではないかと思います

 

ダイエットを始める

            ↓

止められなくなる

            ↓

    拒食症になる

 

 

ダイエットを始めるという点では、普通の人と変わりはありません

 

しかし、最も注目するべき点は、

 

「やめられなくなる」

 

という点なんです

 

私は「やめられなくなる」の一言で簡単に書きましたが

 

そもそも、ダイエットに対しての意識が

違います

 

自分で体重を減らすという目標を立てたからには、しっかりと守らなくてはいけない

 

こう考えるんです

 

ですから

カロリーをきっちりと記録したり

下剤を使用して

完璧に体重を減らそうとします

 

徹底的に目標をこなす努力をしようとするんです

 

そして、体重が落ちて目標達成‼︎おしまい!

 

 

 

…とはならないんです

 

体重を落とした後、今度は

 

「その体重を維持していかなくてはいけない」

 

この考えが拒食症にとってとても重要な点だと思います

 

体重を維持するためには

 

今の続けている努力を止めるわけにはいかない

もし、今の努力を止めたら

また元の体重に戻ってしまうかもしれない

 

このように考えてしまう人が多いようです

 

こうして体重増加への恐怖が生まれます

 

完璧主義は人は、

体重増加だけだはなく

目標を達成できないことへの恐怖

も同時にありますから余計に事態は深刻になりやすいんです

 

結果、ダイエットがやめられなくなってしまいます

 

きっちり物事をこなそうとする性格が返って仇になってしまうんです

 

ですから、この考え方をする特徴がある

真面目な人、完璧主義な人

などが自然と多くなるんですね

 

しかし

あくまで発祥しやすい人の性格であり、私はそこに重点を置いて記事を書きましたが

 

当然そうでない方も拒食症になる可能性は存在します

 

何故なら、年齢や性格だけが拒食症の原因ではないからです

 

これについて、「④治療法」の説明が終わった後に詳しくお話します

 

 

 

 今回はここまでにします

 

④の治療法も一緒に書くと長くなってしまいそうなので分割をしたいと思います

 

申し訳ありません 

 

 

 

 

 

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 もし差し支えなければ、皆さんの摂食障害で体験したことをコメントに書いていただければと思います

 

摂食障害について悩んでいることがあれば相談してくださいね

 

専門的な治療は出来ませんが、話すことできっと力になれると思います
 
 ありがとうございました
 
また読みに来てくださいね
    
アヤカ

 

センター試験が終わりました

こんばんは

 

センター試験を先日受けてきました

 

人生でこんなにも頑張って努力したものはありませんでした

それだけ、大きな期待を背負い毎日毎日毎日目標の大学を目指して勉強をしてきました

 

 

しかし失敗してしまいました

 

本番になったせいか急に緊張してしまいました

 

手が震えて円がきれいに描く事ができませんでした

 

 

 

この高校生活は私にとって地獄そのものでした

どこにも遊びに行かず自分に厳しくしてきたはずなのに

途中で精神を侵されても薬をもらい、

勉強をしてきたのに

塾にも行かせてもらったのに

教材も購入して覚えて

たくさんの人の応援を頂いたのに

全てを裏切る形になってしまいました

 

残念という気持ちよりも

罪悪感の方が大きすぎて

今とても辛いです

 

言葉では言い尽くせないほど申し訳ないです

 

今までの努力は水の泡です

 

こんな気持ちは過食の時以来です

 

もう後期には出願できません

 

私大となると、お金がさらにかかって迷惑をかけてしまう

 

それだけは避けたいですが、浪人もお金がかかる

 

親孝行したいのに迷惑を、かけている…

 

先がよく見えません

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうして一生懸命頑張っているのに

いつも上手くいかないのでしょうか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本当に生き辛い性格です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は体調が良くないのでここまでにします

少しの休憩になりました

暫くしたらまた勉強を再開します

今まで更新が遅れていたのはこの受験対策をしていたためです

 

本当に申し訳ありませんでした

 

閲覧ありがとうございます

では、さようなら

 

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更新の予定などお送りします

 

アヤカ

○ 拒食症 ①拒食症とは? ②症状

こんにちは

アヤカです

最近、急に温度が下がり冷え込んできました

みなさん風邪を引かないように気をつけてくださいね

 

 

更新が大幅に遅くなってしまい申し訳ありません

 

受験生の身ということもあり、しばらくはまた更新が停滞してしまうと思います

ご迷惑をおかけします

 

 

 

 

 

さて、今日の大きな話題は

「拒食症」

です

4つのプロセスに分けてお話し致します

 

①拒食症とは

 

②症状

 

③どんな人が発祥しやすいのか

 

④治療法

 

 

 

 

 

 

①拒食症とは

 

まず初めに、拒食症とはどんなものなのか?

簡単に説明しますと、

 

「何らかの原因で食べ物への恐怖、抵抗のために

ものをたべなくなってしまう症状」です

 

 

原因は人によりけりですから、これ!と断定しにくいのですが

 

 

主な原因は

ダイエット だと思います

 

女性でしたら、

「綺麗になりたい」

「美しくなりたい」

「健康になりたい」

「太りたくない」

とお考えになる方が多いことでしょう

それらの理由からダイエットを始めるわけです

 

しかし、ある程度ダイエットをすると

 

「ダイエットハイ」と呼ばれるダイエットが成功して止められなくなる症状

 

に陥りやすくなり、

また、痩せなければ今以上の負荷をかけたりと…

 

こうしてエスカレートしていき自分自身が止められなくなります

 

そのうち、

ダイエットを止めたらまた太るのではないか

など、複雑な心境に悩まされます

そして

食べ物が怖い

と感じたり

食べることへの罪悪感をも感じたりするようになります

 

結果、「拒食症」となってしまうのです

 

 

私の拒食症のきっかけもダイエットでした

 

皮肉なことに、ここまでくると綺麗にも健康にも程遠い領域に足を踏み入れています

そして、それに気付かず、周りが見えなくなってしまいエスカレートするのです

 

 

他の原因としては、

ストレス  鬱  

など、病気が引き金となる例も挙げられます

またとある理由で痩せなくてはいけない状況にあり、結果として止められなくなってしまうというケースもあります

 

 

私の友人に同じく拒食症になった方が2人います

 

1人は、もともと生まれつき胃が弱く食も細い女の子です

 

ある時胃に炎症が見つかり、食事を制限しなくてはいけなくなりました

 

そこから、もともとあまり食べない事も災いして食べ物を受け付けなくなったそうです

 

 

もう1人の方は、陸上部の女の子です

 

大会に出る為に体重を落とさなければならない状況にあり、そこから拒食症に発展してしまったそうです

 

 

これらの例から分かるとおり、

拒食症は人によって原因が様々です

 

また、私の見解ですが

拒食症の原因は単純なものではない

いくつもの複雑な環境、心境が混ざり合って発祥してしまう

と考えています

 

その理由は後に説明致します

 

 

 

②症状

 

・拒食症の名のとおり

食べ物を食べなくなる(食欲不振)

 

・ものを食べなくなり、摂取カロリーも必然的に低くなるため体重の減少もみられる

 

痩せへの強い願望があり過度の食事制限をしようとする

 

・体内から食べ物を少しでも出そうとするために下剤の乱用もみられる

 

・体重は低いのに、自分はまだ太っていると思い込むようになる

 

過食症になりやすくなる

 

・その他には、精神面だけでなく身体面でも異常がでてくる

 

例として、

肌にハリがなくなる

脈が遅くなったり乱れる(不整脈など)

髪の毛が抜けやすくなる

力が入らなくなる 

頭がぼーっとして働かない

疲れやすくなる

むくみやすくなる

脱水症状

女性の場合生理が止まる、遅れる

 

こんな感じでしょうか…

言い出したらキリがありません

 

 

私が体験した拒食症の症状の中では、

 

過食症へ移る

 

これが最も辛かったです 本当に

 

なぜなら、体重減少という症状は

「自分が理想とする状態にあるため、幸せを感じているから」です

 

食事制限は、自分の目標を達成するための手段だったので苦痛もあまり感じず むしろ一生懸命行っていました

 

 

しかし、過食症は体重増加という大きな症状があります

この症状は過食症のほとんどの方が伴うと思われます

 

まだ痩せへの強い願望は続いているのに、自分を止められずに無心で食べ続ける

 

本当に恐怖そのものでした

 

詳しくは過食症の話題の時にお話し致します

 

 

 

さて、この後ですぐに

③どんな人が発祥しやすいのか    と

④治療法

について記述しようと思ったのですが…

これ以上長くなると読みにくくなると判断したため後日新しい記事に記述致します

 

 

 

拒食症について少しご理解いただけたでしょうか?

 

もっと細かく知りたいと考えられた方がいらっしゃったら、御自身で調べてみる事をおすすめします

 

 

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 もし差し支えなければ、皆さんの摂食障害で体験したことをコメントに書いていただければと思います

 

 ありがとうございました

 

また読みに来てくださいね

    

アヤカ