拒食少女の受難 ~14歳で拒食症になった話~

こんにちは、アヤカです。ブログを読んでいただき心から感謝します。ここでは主に拒食症について私の体験談をまとめています。

初めの頃の運動・周りの反応・体の変化・心境

こんばんは

 

アヤカです

 

レポートや提出物に追われてしまい、更新がすっかり遅くなってしまいました

申し訳ありませんでした

 

合間を見つけて書くよう頑張ります

 

しかし、大学生活にもだいぶ慣れてきました

 

 

最近は雨の日が多かったように思います

 

 

私は、雨の音と雨に濡れたアスファルトの香りが大好きです

 

傘を持って行って雨が降る中、田んぼ道を一人で歩くことは

 

楽しみの一つでした

 

 

皆さんは雨の日はお好きですか?

 

 

 

さて、今日はダイエットを始めたころに何をしたのかをいっきにまとめてお話しします

 

 

 

 まず初めに運動についてお話ししたいと思います

 

 

私は、ダイエットを始めたころは

筋トレを主に行っていました

 

 

腹筋20回、腕立て20回、背筋20回、足を垂直に曲げる逆腹筋20回

 

こんな簡単なメニューから始めていきました

 

運動部でしたから、部活の休憩時間や家に帰ってお風呂に入ったあとに行っていました

 

ここから徐々に30回、50回、100回ときつくしていきました

 

 

次に周りの反応です

 

わたしは、ダイエットを部活の友達と一緒に始めました

 

しかし、まわりの人はすでにあきらめてしまったので私一人が続けている状態でした

 

同じ部活の友達は

 

よく続いているねと言ってくれたのでちょっぴり嬉しかったです

 

家族はこのことに関して特に何も言いませんでした

 

妹が筋トレをしているときに、「またやってるの、無駄でしょ!」

と茶化しにくることはありましたが気にしていませんでした

 

母は野菜を多く取り揚げ物を少な目にする私を見て、

ああ、ダイエットをしているんだ 位の認識だったと思います

 

私は、揚げ物が出た時に少な目にしたのですが

 

常に罪悪感がありました

 

せっかく母が作ってくれたのに…と

心の中でいつもごめんなさいとあやまっていました

 

 

 

次に体の変化についてです

 

 

私は食べたもののカロリーを記録につける

「レコーディングダイエット」を行っていました

 

初めのうちは、「料理名」を書いていました

 

記録を見て

 

あ、今日はお昼を多くとってしまったな とか

昨日よりも摂取したカロリーが少なかったな など、

 

一日の食事を振り返っていました

 

一度決めた事は最後までやり遂げようとする性格ですから

 

毎日一生懸命頑張りました

 

 

ついでに体重の変化も付けようと考えたので、

 

レコーディングダイエットの記録長の後ろのページに

 

体重を記録できるグラフを作りました

 

 

 

始めてしばらくたった後

 

あれ、なんだか足が細くなった?

 

と感じるようになりました

 

脂肪が落ちて引き締まってきたようでした

 

さらに、おなかも以前よりも凹んだ気がしました

 

徐々に体重を表すグラフが緩やかに右肩下がりになっていることに気づきました

 

体重が1~2キロ落ちたようです

 

 

私は本当にうれしかったです

 

自分の努力の成果が結果として表れていると感じました

 

この調子でどんどん落としていこうと意気込んでいました

 

誰かが、「あんまりやりすぎると拒食になるよ」と言っていたことを

 

ふと思い出しましたが

 

自分はしっかり管理しているから大丈夫だろうと

 

他人事のようにとらえていました

 

 

きっと、摂食障害になった多くの人は

 

まさか自分がなるとは思っていなかっただろうと思います

 

ましてや、症状がかなり深刻になっても

 

自分は拒食症ではない

 

と認めることができない人がいるでしょう

 

 

 

私は、それは当たり前だと思います

 

自分の努力や頑張ってきたことが、「病気です」なんて言われてしまったら

 

否定したくなるでしょう

 

 

話が逸れてしまいましたが

 

ここから徐々にエスカレートしていきます

 

 

 

今回はここまでにします

 

次回は、ダイエットを始めてから体重が落ちてきた中期について

お話ししたいと思います

 

ここまで読んでくださり、ありがとうございました

 

 

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もし差し支えなければ、皆さんの摂食障害のご相談を受け付けています
 
きっと、同じ病気を経験した人にしかわからないこともあると思います
 
どうぞ、気軽にメールアドレスに相談しに来てください
 
最後まで読んでいただき、ありがとうございました
 
また、読みにいらしてくださいね
 
アヤカ
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブログに関するお詫び

こんばんは

 

アヤカです

 

今日は一つ、いつもの本題から少し外れまして

 

お詫びを申し上げます

 

 

 

 

私は今年から大学生になりました

 

大学の授業で、「参考文献の引用の仕方」をきちんと学修しました

 

 

別のサイトの記者がかかれた記事の内容を引用する際に

 

そのサイトのアドレスをきちんと載せなくてはいけないのですが…

 

 

 

私が過去の記事で拒食症の内容を簡易的に説明した時に

 

いくつかのサイトの記事を参考にさせてもらいました

 

 

が、そのサイトのアドレスを載せることを忘れていました

 

 

 

私は何となく理解して、気をつけていたつもりでいました

 

この場でお詫びをさせていただきます

 

申し訳ありませんでした

 

 

 

ですから早急に、私が過去に書いた記事の中に

 

過去のサイトから引用させていただいた参考文献の張り出しを致します

 

 

よろしければ、そちらのサイトもご覧になってください

 

 

 

また、私が喚起することに違和感があるのですが

 

拒食症や摂食障害に関する情報は

 

正しい知識と十分な理解を得るために

 

ぜひ、ご自身でお調べになることをお勧めいたします

 

 

 

私も、できる限り体験談はもちろんですが

 

知識に関しても信憑性の高いサイトから参考として引用するつもりです

 

しかし、このサイトに載せた知識が正しいとは限りませんから

 

ご自身でお確かめください

 

 

 

読んでくださり、ありがとうございました

 

アヤカ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

間食(初期)

こんばんは

 

アヤカです

 

 

今回は初期の間食についてお話ししたいと思います

 

 

 

 

私はもともと間食はあまりしない人でした。

 

 

 

しかし、ダイエット始めてからは

 

食事を制限しているという考えが頭の中にあり、

 

かつお腹が空いてしまうので間食を取り入れるようになりました。

 

 

 

 

今までの食べ方では、間食をするときは

 

 

時間を決めずにだらだらと食べてしまっていました

 

 

また、市販で購入したお菓子が多かったです

 

メロンパンなどの菓子パンをたまにおやつに選ぶことがありました

 

 

もちろん、カロリーなんて、まったく気にしていませんでした

 

 

 

これを改善しようと思い、

 

ダイエット中の間食は

 

「時間を決めて、食べる量を決めておく」

 

このことを意識していました

 

 

 

また、食物繊維が取れて便秘にも良いと聞いた

 

果物を中心的に摂取していました

 

 

 

一番多かったのはたしかリンゴでした

 

もともとリンゴは好きだったんです

 

 

それに加えて、

 

菓子パンを食べる事を控えるようにしました

 

やはり、ダイエットを始めてから

 

カロリー気にするようになったので…

 

 

 

どうしても食べたくなったときは

 

体を動かすための熱エネルギーに変化しやすいと判断した

 

朝ごはんの時に

 

全部は食べずに量を少なめにして食べていました

 

 

間食を考えている時間はとても楽しかったです

 

 

 

これは、初期の全ての食事に当てはまりますが

 

次の食事のことを考えることが一つの楽しみになっていました

 

 

「明日は何をたべようかな~?」

 

というように

 

 

 

以上で初期の大まかな食事の紹介は終わりです

 

 

次回以降は

 

初期に行った食事以外のダイエット法や体の変化、

 

周りの反応、その時に感じていたこと

 

などをお話ししたいと思います

 

 

 

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最後まで読んでいただき、ありがとうございました
 
また、読みにいらしてくださいね
 
アヤカ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夕食(初期)

 

 

こんばんは

 

アヤカです

 

 

今回は、夕食についての基本スタイルをお話ししたいと思います

 

 

 

夕食は学校の部活が終わってから

 

すぐに食べられる時間に食べていました

 

 

料理は母の手作りと、買ったものが半々ででてきました

 

 

 

私の家は自営業を営んでいたため

 

家族は忙しいことを知っていました

 

ですから、ご飯については何の疑問もありませんでした

 

 

 

ダイエット前は給食と同様に

 

母が作ったくれたものですから、

 

感謝をこめてすべて食べていました 

 

たまにおかわりもしていました

 

 

 

特に、私の母方の祖父母が農家を営んでいたため

 

おいしいお米がよく送られていました

 

これも、私すべて残さず食べようと心がけていた理由の一つです

 

 

大好きな祖父母が手間暇をかけて作ってくれたお米でしたから

 

 

 

ダイエットを始めてからは

 

料理を買ってもらうときには

 

煮物、茶わん蒸しなどをよく買ってくるように頼んでいました

 

できるだけ、和食を取り入れようと考えていたからです

 

 

 

母の手作りの時には

 

野菜スープやミネストローネなど、

 

野菜を取り入れたメニューを作ってくれるように

 

頼んでいました

 

 

ただ、希望通りになることは少なかったので

 

自分でキャベツやトマトを切って、

 

母の料理に組み合わせるようにして、

 

摂取する野菜の量を増やそうとしました

 

 

また、白米はいつもより少なめにしてもらっていました

 

たまにとんかつが出てきたときには

 

私の分を小さいものにしてもらっていました

 

 

 

初期には、夕食は全体的にいつも

 

野菜が足されたメニューになっていました

 

 

 

祖父母のことを初めて話題に出しましたが、

 

本当は、心の中で

 

食べ物を減らしてもらうことに罪悪感を感じていました

 

 

 

捨てるわけではない 無駄になるわけではない と

 

自分に言いきかせていましたが

 

やっぱり、自分のために作ってもらったのに と

 

抵抗を感じ続けていました

 

 

 

 

 

今回はここまでに致します

 

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アヤカ
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昼食(初期)

こんばんは

 

アヤカです

 

 

今回は、ダイエットを始めたばかりの昼食について

 

お話ししたいと思います

 

 

そのころは中学二年生でしたから

 

昼食のほとんどは「給食」でした

 

 

私は、学校の給食が大好きで

 

作ってくれた人への感謝の気持ちを込めて

 

必ず残さないようにしていました

 

量は、普通でした 多すぎず、少なすぎない といったところでした

 

カロリーは800~950くらいが平均的でした

 

 

ダイエットを始めてからは

 

残すことは悪いと感じていたので

 

「初めから少な目にする」

 

という方法をとりました

 

 

給食はバランスがもともといいので

 

量を調節しようと考えました

 

 

しかし、調節といっても

 

 

おかず丸々残すということはしません

 

 

主食である白米の量をほんの少し減らしてもらったり

 

パンが出た時には、友達と半分こにしました

 

たまに、脂っぽいスープが出た時には

 

少しだけ減らしてもらっていました

 

 

また、その分おなかがすいて

 

お菓子などを食べてしまうことを防ぐために

 

副菜のサラダなどは多めにしてもらっていました

 

 

給食に関しては、

 

始めのうちはこれくらいしか行っていません

 

 

休日の昼食は初期の夕食と似ていたのでそちらを参考にしてください

 

 

今回はここまでに致します

 

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アヤカ
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

朝食(初期)

 

こんばんは

 

アヤカです

 

 

 

前回もそうだったのですが

 

今年から大学一年生になり、寮生活になったので

 

落ち着くまでブログの更新ができませんでした

 

申し訳ありません

 

 

 

さて、今回の記事は前々回の続きです

 

ダイエットを始めた初期の頃の食事ついてです

 

 

 

前々回でも言いましたが、私はダイエットを始める前に

 

いろいろなダイエット情報を模索しました

 

朝食の取り方についてもさまざまな記事がありました

 

 

私は健康的に痩せることを念頭に置いていたので

 

「〇〇だけダイエット」は

 

すべての食事で絶対に行わないつもりでした

 

 

初期の食事では、栄養をバランスよく取ろうとしたため

 

多くのメニューは

 

白米 納豆 味噌汁 生野菜 果物 ということが多かったです

 

また

 

パン(菓子パンではない) ヨーグルト 生野菜

 

この組み合わせもたまにありました

 

 

私はもともと和食が好きだったので、朝食は今までとあまり変わりませんでした

 

むしろ、栄養を考えていたので

 

料理の品がむしろ増えていました

  

 

また、何もかけない 薄味が好きだったので

 

 

パンにはジャムなど一切付けずに食べていました

 

サラダにもドレッシングはかけていませんでした

 

 

 

 

この朝食メニューが日々改善されていきました

 

 

例えば、生野菜は体を冷やすと知って

 

温野菜を取り入れたり、

 

ヨーグルトは、無糖に変わりました

 

それを電子レンジで温めて

 

できるだけ温かいものを食べるようにしました

 

 

一つ言えることは

 

これらの改善の中には

 

「栄養の吸収を阻害する組み合わせはあまり考えていなかった」

 

ということです

 

例えば、脂肪のの吸収を抑えるためにビタミンB2の摂取が効果的なのですが

 

食事に取り入れることは考えていませんでした

 

初期の改善では

 

バランスよく、体に必要な栄養を健康的に取る」

 

これが基本でした

 

学校がある平日も休日も

 

このメニューがほとんどでした

 

 

 

今回はここまでに致します

 

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最後まで読んでいただき、ありがとうございました
 
また、読みにいらしてくださいね
 
アヤカ
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「拒食症になりたい」と思った方へ

こんばんは

 

アヤカです。

 

さて、今日はいきなりですが、番外編をお話ししたいと思います

 

 

このブログを見てくれている皆様の中に、

 

「拒食症になりたい!」

 

と考えているお方はいらっしゃいませんか?

 

 

 

私は、拒食症だった時に友達によく

 

「アヤカ、すごく痩せたよね!どんなダイエットをしたの?教えてよ」

 

と、聞いてくる子が何人もいました

 

 

 

尋ねられた時、とても驚きました

 

 

がりがりになっても拒食症とは思わずに、

 

未だににダイエットの一環としてみなしている人がいることに

 

また、

 

拒食症と知っていながら

 

それでもなりたいという人がいることに

 

 

 

 

 

 

 

 

結論から言いますと、

 

拒食症はなりたくてなるものではありません

 

いいえ、

 

絶対に後悔します  

 

毎日が辛く地獄の日々です

 

体重が減少して嬉しいと言っているのは

 

ほんの初期だけです

 

 

 

おそらく、拒食症になりたいと言っている人の大半は

 

体重を現象させたいからおっしゃっていると思います

 

 

しかし、長期的に見てみると

 

 

体重は今より増加するでしょう

 

 

 

何故増加するかというと、

 

拒食症を発症した多くの方は

 

過食症に移行するからです

 

 

体が死を本能的に避けようとするので

 

理性では止められません

 

おなかがいっぱいでも泣きながら 止まって!止まって!! と叫んでも

 

手が勝手に食べ物を口に運びます

 

ものすごい恐怖ですよ

 

 

仮に過食症が治ったとしても

 

完治することはないと思います

 

ちょっとしたストレスで過食は爆発的に起こります

 

一生、食べ物への葛藤と闘わなくてはいけない体になってしまう危険があるんです

 

 

 

また、筋肉が落ちるので

 

代謝が落ちて痩せにくい体になります

 

少し食べただけで、脂肪に変わりやすくなります

 

今よりも、ダイエットは成功しにくくなるでしょう  

 

 

 

もう一つ、拒食症になりたいとおっしゃっている方は

 

「拒食症のメリット(体重減少)しかみていない」

 

 

メリットという言葉を使いましたが

 

「上記の方々、また、過去の私が体重減少をメリットとしてしかみていなかった」

 

という意味です

 

 

拒食症になると周りの方々には

 

痩せてきたこと、

 

食べ物を少しまたは食べないこと位しか

見えていません

 

 

 

しかし、本人の精神状態はとんでもないことになっています

 

 

イメージすると

 

(食べ物食べ物食べ物だめ食べ物食べ物食べ物食べ物食べ物食べ物食べ物運動これは脂がいっぱいだから食べられない怖い怖い怖いこれとこれをたべたらカロリーがオーバーするかダメ体重落とさなきゃ食べられない食べ物食べ物うごかなきゃ食べ物食べ物…)

 

以下ループです  これでもかなり端的に書きました

 

 

 

この葛藤を朝起きてから、

 

授業中も食事の時間も通勤時間もお風呂時間も寝る前も

 

一日中ずっとずっとずっと考え続けるんですよ?

 

 

最終的にはそんな思考に疲れ、耐えられなくなり

 

うつ病になる方や自殺する方もいらっしゃるんですよ?

 

 

こんな状態で、一生懸命体重を落としても

 

元の体重より増えてしまうんですよ

 

 

 

どこにメリットがあるのでしょうか

 

 

 

私も早く気づけていればよかった

 

 

 

 

拒食症を発症する人は

 

好きでなっているのではありません

 

 

 

どうか、「拒食症になりたい」などという安易な言葉を

 

簡単に使わないでください 

 

 

また、このブログを書く理由には

 

拒食症の危険性を警告することも含まれています

 

 

絶対にこの記事で書いた方法をまねしないでください

 

 

今回はここまでに致します

 

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もし差し支えなければ、皆さんの摂食障害のご相談を受け付けています

 

きっと、同じ病気を経験した人にしかわからないこともあると思います

 

どうぞ、気軽にメールアドレスに相談しに来てください

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました

 

また、読みにいらしてくださいね

 

アヤカ